日本妊娠高血圧学会|Japan Society for the Study of Hypertension in Pregnancy

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学術奨励賞・学術委員会報告

学術奨励賞

学術委員会報告

妊娠高血圧学会学術委員会を中心に以下のような研究をおこなっています。
現在行われている研究
  • 妊娠高血圧症候群発症時期の検証(早発・遅発の週数検証)(2022年終了予定)
  • 早発型妊娠高血圧腎症の3歳児発達指数への影響 (2022年終了予定)
  • 妊娠高血圧症候群における臓器障害、子宮胎盤機能不全(特に血小板と胎児発育不全)と母時予後、PE/GHの発症率の変化 多施設共同後向きコホート研究
  • 妊娠高血圧症候群定義改訂後の問題点についてのアンケート調査
  • 産後蛋白尿の判定基準の設定:多機関協働前向きコホート研究
  • 随時尿蛋白/クレアチニン比による母児の予後調査
学術助成金内規
学術研究助成金 内規

課題研究

課題研究は令和2年度をもって終了しています。